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【津久見 浜茶屋】郷土料理ひゅうが丼!🍚まぐろステーキと新鮮な海の幸ランチ🐟
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旅ブログをはじめてから食費が3倍くらいになりました。すなめりです!

美味しい物に巡り合える日々に感謝✨食べて応援!

さて、今回は津久見市の郷土料理「ひゅうが丼」を求めてやって来ました!

津久見市にある「浜茶屋」さんです!

津久見市の比較的市街地にあり、観光の途中で立ち寄れる場所です。

沿岸部に位置する津久見市は新鮮な海産物が豊富✨こちらのお店では津久見市の郷土料理「ひゅうが丼」と高級食材を使った「まぐろステーキ」を食べる事が出来るそうです。

営業時間は昼食が11時~15時

夕食は17時~20時30分までです。

15時~17時は利用出来ませんのでご注意ください。

イケスに入った魚たちをすぐに調理して振る舞って頂ける。まさに新鮮な食材をその場で食べる事が出来ます!

/ひろーい!寝っ転がれるよ!\

昼食時でお忙しい中、広いテーブルに通して頂けました。

/何にしようかな~\

/高級にぎりだ(゚д゚)!\

サイドメニューやお子様ランチも充実しています。

今回、すなめりは津久見のひゅうが丼を

金鳥子さんにはりゅうきゅう丼を食べて貰って

ここでしか食べれない「まぐろステーキ」と「まぐろから揚げ」を注文しました✨

こんなに贅沢なランチは久しぶりです💞

ひゅうが丼

/わー!!まぐろがいっぱい!!\

これまた贅沢な丼が届きました!

マグロの赤身がたっぷりのひゅうが丼です!

ひゅうが丼とは?

津久見ひゅうが丼は、明治時代から遠洋漁業の

基地として栄えた保戸島の漁師が、過酷な漁の間に手早く栄養が取れるようにと考案された料理です。 ひゅうが丼は強い風の吹く船上でも火を使わずに食べられる料理です。

その名前の由来は、風の音が「ひゅーひゅー」と聞こえることからこの名が付いた等の諸説ありますが、未だに謎のままになっています。

※津久見市観光協会HPより引用

ひゅうがと付いているのでてっきり宮崎県の「日向市」の事かな?と思っていましたが、諸説ある大分の郷土料理だったのですね。

昔から漁師が船の上で栄養補給に食べていたという、スタミナ補給にピッタリの料理です。

ちなみにこちらのひゅうが丼、半分くらい食べてからお茶漬け風味を味わう事が出来るとのことで、温かいお茶を用意してくださいます。

少し熱が通ってまぐろの歯ごたえも良く、ズゾゾっと食べやすい✨

ぜひ津久見にお越しの際は味わってもらいたい一品です。

りゅうきゅう丼

/こっちも美味しそう!\

こちらはお馴染み大分の郷土料理「りゅうきゅう」の丼です。

具沢山でとっても美味しそう✨ごま油の味付けで濃厚な味わいです。

まぐろステーキ

/溶岩焼き!あっつあつで脂が染み出てるよ!!\

もう一つの目玉商品「まぐろステーキ」が届きました!

高級食材を贅沢に焼き上げて、ジューシーな味わいです。

さらに大分県の名産 カボスと醤油の味付けでサッパリと食べる事が出来ます。

ジューっと焼いてほんのり香ばしい

/まぐろから揚げだって!珍しいね~\

こちらはまぐろのから揚げ。

中までアツアツで美味しかったです✨

今回は津久見の海の幸を贅沢に味わえる浜茶屋さんにお邪魔しました。

津久見にお越しの際はぜひ足を運んでみてくださいね✨

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